小田原市生涯学習センターけやきにて、研修会「大規模災害に備えて、知的障がい者が思うこと」を3/10に開催。

小田原市福祉協議会が、3月10日(日)、講師・まとめ役に神奈川県社協の大関晃一さんを迎え、「大規模災害に備えて、知的障がい者が思うこと」を行います。

大規模災害は誰にでも降りかかってきます。誰にでも住みよいまち作りを考える絶好の機会かもしれません。

講演会「大規模災害に備えて知的障がい者が思うこと」
東日本大震災での教訓や福祉施設で行う準備などを学び、障がい者の
皆さんと災害の経験や思いについて語り、誰もが住みよい地域づくりを
一緒に考えましょう。
【講師】県社協 大関晃一、竹の子学園 竹の子ホーム利用者とスタッフ
の皆さん
【日時】3月10日(日) 10:00~12:00
【場所】小田原市生涯学習センターけやき2階大会議室
【対象】80人・申込先着順

【関連リンク】
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http://www.hataraku-kurasu.jp/index.html
研修会&シンポジウム「大規模災害に備えて、知的障がい者が思うこと」(pdf)
http://www.hataraku-kurasu.jp/blog/wp-content/uploads/2013/02/%E7%84%A1%E9%A1%8C0131.pdf